特定の著者を追いかける読書法

こんばんは 山口です。

この著者の本がおもしろいと感じると、続けて夜みたくなります。

例 西野亮廣さん

新世界→「革命のファンファーレ」

「革命のファンファーレ」は、「魔法のコンパス」を実践してアップデートした本です。

午堂登紀雄さん

「年収1億円 年収300万マンガ」→単行本→「見える化する思考ノート」→「お金を稼ぐ読書術

この本を読んで、結婚に踏み切れない人がプロポーズして結婚する人増えたらおもしろいと思いました。

少子化対策にもなるでしょう。

確かに結婚していれば、恋愛をする必要がなく、ビジネスに集中できていいですね。

家族とのコミュニケーションも忘れずに

著者の思考が体系的にわかります。

偏るかも知れませんが、尖ってた方が突き抜けていていいと思います。

著者の本を全て読むことを「全滅読み」

というそうです。

中谷さんとか多作 1000冊以上出している方は大変ですね 汗

思想模写ができるようになると、解のない問題に強くなります。

メンターが考えてないことを先に思い付くこともあります。

行動は見えるので真似しやすいですが、

思考まで真似している人はあまりいません。

少しでもアウトプットしよう プチアウトプットのすすめ 【アウトプット初心者向け】

こんばんは 山口です。

何もしなくても情報は入ってくるので、インプットは過剰になりがちです。

そして、アウトプットは不足していきます。

少しでもアウトプットはしていきましょう。

本にマーカー、線を引く

本に書き込みを入れる。

3つの気づき、3つのToDoを書く。

1行でも感想を書く。

書評は正直ハードルが高く、呼吸をするように書評しているブロガーさんを見るとスゴいと思っています。

SNS FacebookやTwitterに小出しにして、後でまともて書評にするのもいいでしょう。

本、映画、テレビなどの感想を話す

先日、親戚のおじさんに西野さんの「新世界」の内容を話しました。

お客が無料で、スタッフが有料のビジネスが成立する話です。

本来は、逆なのでなぜと質問され詰まりながらも回答しました。

答えられなかったら、なぜか考えまたインプットします。

インプット→アウトプット→フィードバックのサイクルが回ります。

ボイスメモもしてみました。

書くのが面倒で、一度やってみたかったのです。

声が小さいと聞き取りづらく、もっとはっきりしゃっべった方がいいという改善点が見つかりました。

トライアンドエラーでとりあえず何でも、やってみることが大事です。

成功への恐怖、起業、副業に関する質問に答えてみました

こんばんは 山口です。

ニーズを意識するあまり、更新頻度が落ちてしまいました。

1人の悩みの後ろには潜在的に100人いるようなのです。

樺沢先生のコミュニティの仲間が素晴らしい質問をしてくださったので、共有します。

この質問に対し、自分だったらどう回答するかを考えると良いアウトプットになると思います。

“成功への恐怖、起業、副業に関する質問に答えてみました” の続きを読む

読む力を身につける

こんばんは 山口です。

本屋に行くと、読解力や、読む力を身につける本が多いことがわかりました。

今、ベストセラーが見開き2ページの読みやすさ、わかりやすさ イラスト、図解が豊富な本が増えてきました。

一方で、ホモサピエンス全史など、骨太で分厚い本も売れています。

ビジネス書漫画版の発売を待っているなど、読解力が落ちていて、それを補強する本にニーズがあると予想しました。

骨太な本に興味があるし、本音は読んでみたいけど、分厚さのビジュアルに圧倒されて読めないと思っている方も多数いることでしょう。

国語は全ての基礎

読解力があると、ビジネスシーンでの対話でも効果を発揮します。

現代文の問題集を解いてみるというのもいい方法だと思います。

あたりまえから始めなさい 著 千田琢哉

こんばんは 山口です。

小学生でも読めるし、実践しやすい本です。

こんなの知ってるよで終わってしまう、インプット過剰の方には向きません。

当たり前なことは、バカにしがちで軽視されています。

自分にとっての当たり前は、他者に

とって当たり前ではありません。

潜在的なニーズがあります。

実際には当たり前なことなどなく、そこに気づくと感謝したくなります。

当たり前とされていることは、大人になると出来なくなり、誰も注意してくれません。

電車のホームで並んで待っている人の前に割り込まない。

自分から挨拶する。

10分前行動など

基本を大切にし、アウトプット(行動)していきましょう。

外れを引かない本の選び方

こんにちは 山口です。

読書歴10年の僕が、これは外れが少ないという本の選び方を紹介します。

すばり、巻末の著者が薦めている本を選ぶことです。

レバレッジリーディングでは、巻末に著者の本田さんが、読んで良かった本の一覧が掲載されています。

参考にしていて、影響を受けているんだなとわかりますし、実際におもしろく良書が多かったです。

ここで、7つの習慣や人を動かすなどを知りました。

読書家が勧めている本は、外れが少ないです。たくさん読んでいて目が肥えているからです。

上手く活用していきましょう。

また、その読んだ本に参考文献があればその本を読んでみます。

これを繰り返すと深まる読書ができ、読む本がないということはなくなるでしょう。

断ることについて

こんばんは 山口です。

断ることについて考えていきます。

断らないと時間とお金がなくなっていきます。

そして、断れない自分が嫌になり自己肯定感も低くないってしまいます。

アウトプット大全にも書かれていましたが、「頼めば何でもしてくれる便利屋だと思われる。」

これは避けたい所です。

断る理由を前持って考えておく。

年間目標の達成に関係ないものは断る。

今一度自分の時間・判断基準について見つめ直す必要がありそうです。

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