ウェブ心理塾企画書コンサル会2026に会場参加して初プレゼン

「厳しい評価よりも怖いのは、自己成長していないこと」 今回の企画書コンサル会でも、城村さんから率直なフィードバックをいただきました。 評価は△× ただ、「言葉は粒立っている」「なぜか続くお風呂読書術」などは評価していただき、昨年より自身の成長を感じられたのは素直にうれしかったです。 一方で印象に残ったのは、「動画のチェックリストを十分に活用できていない人が多い」という話でした。 確かに、あのチェックリストをすべて満たすのは簡単ではありません。 しかし、あの基準を意識するだけでも企画の精度は大きく上がるはずです。少なくとも大きく方向を外した企画にはならないでしょう。 そして、今回改めて感じた自分の課題は、「まだ教える実績が足りないこと」。 だからこそ、7月4日に読書術セミナーを開催します。 受講者の反応や感想を集めながら、本当に価値のある内容なのかを検証していきたいと思っています。 今回、樺沢紫苑先生から良い評価をいただけたのも励みになりました。 僕は、樺沢先生の本やセミナー、SNS、メルマガなどを9年間研究してきました。なので樺沢先生の心理、思考は熟知しています。 本番のコンペでは、スーパーしおんくんを狙っていきます😁 樺沢先生は 「学んでも行動する人は少ない」 と言います。 そしてさらに、 「行動した結果を報告し、さらにフィードバックをもらう人」はもっと少ないのではないでしょうか。 先日もぬまがみなこさんのトークイベントで、Facebookの投稿について樺沢先生に質問しました。 私は「いいね」も付いていたので良いコンテンツだと思っていたのですが、先生から返ってきたのは内容の良し悪しではなく、市場性についてのアドバイスでした。 今思い出しましたが、樺沢先生は読んだらいいねをするのであって、内容の良し悪しは関係ありませんでした💦 「Kindleは数年前は売れていたが、今は売れなくなっている」 という視点です。 樺沢先生からのアドバイスは斬新でした。 また、アーカイブを見返して気づいたのは、自分が少し早口だったこと。 練習はしていたのですが、人前でプレゼンする機会がまだ多くないため、本番では想像以上に早口になっていました。 それでも、本番前のコンサル会で気づけたのは大きな収穫です。 失敗ではなく、改善ポイントを発見できたとプラスにとらえています。 実は、昨年のAI副業の企画書は、コンサル会後にやる気がなくなってしまいました。 「本当に自分が書きたいテーマなのか」 という疑問が出てきたからです。 しかし、今回は違います。 読書は、成功者の経験を疑似体験できる。 失敗を疑似体験し、回避できます。 成功のショートカットができます。 僕は、これほど費用対効果の高い自己投資を他に知りません。 もしあるなら、ぜひ教えてほしいです。 だからこそ、僕のように8年間もインプット中心の読書で遠回りしてほしくありません。 これからは情報を増やす時代から、「本当に効果のある行動を3つ選ぶ時代」へ。 読書もセミナーも、情報収集ではなく、行動変容になっていくそんな仮説を立てています。 ウェブ心理塾は、現在募集を中止していますが、 今年の8月に再募集があるそうです。 「ウェブ心理塾」に興味のある方は、 ウェブ心理塾「待機リスト」に登録してみてください。
https://e-ve.event-form.jp/event/126383/webshinboshuu
待機リストの登録者は、 今回のセミナーの最初の30分が、無料で見られます。
PAGE TOP