まひろさん Xコンサル3回目 2026年8月23日20時から

まひろさんとは、EMIT90でご一緒しているえみちる仲間です。
僕が、インスタでまひろさんのXコンサルの投稿を発見して、興味を持ち、インスタのDMには送れなかったのでFacebookで DMしました。 リアルでも1度お会いしています。 山中恵美子さんと、古市佳央さんのストーリーオペラの時に初めてお会いしました。
まひろさんのコンサルは、丁寧で優しいスタイルです。
文章が書籍レベルで、難しい、高尚
大変ありがたい指摘でしたが、Xユーザーはライトでわかりやすい文章を求めています。
コンペで出版を目指していたからか、かたい文章になっていました。
漢字(熟語)少なめ、ひらがな多め。
専門家は専門用語を使い、難しく説明し、わかりにくいです。
読者視点が足りませんでした。読者は専門知識のない素人です。 ただ難しい文章を書けると言う事は、簡単な文章はも書ける。僕も意識すれば書けると思いました。 感覚をつかむため、AIに小学生でもわかりやすい文章にしてとbeforeの文章を推敲してもらうのも良いですね。
文章の型を真似る
参考にするXアカウント3.4名ほど教えていただきました。 自分語りは影響力を持ってから
他者を引用する
誰でも知っている芸能人、有名人が言っていた。
例 長澤まさみが言っていた
江頭2:50が言っていた
大谷翔平が言っていた
ミセス大森が言っていたなど
Xで調べると出てきます。
権威効果と言います。 Xでは、交流した方がいいです。 最初は1日5人から始めます。 まひろさんは30人としています。 Xの交流のゴールデンタイムは6時から7時 ポストは朝6時、12時、18時がおすすめです。 朝6時前でもいいです、 この時間帯に投稿できると、通勤時間などに観てもらいやすくなります。 リストがあるので、インフルエンサー、僕ならウェブ心、えみちるなどカテゴリー分けする。 目からウロコだったのが、ショートカットキー操作 僕は、これまでスマホでしていますが、PCでショートカットキーを使うと時短になります。 Xのホーム J スクロール Lいいね R コメント T リポスト になります。

あつみゆりかさん 一冊まるごと完コピ読書術オンライン読書会 2026年8月16日開催

あつみ ゆりかさんの完コピ読書術のオンライン読書会を21時から参加者6名で開催しました。 時間をオーバーしても質問に答えてくださるあつみさんのサービス精神に頭が下がります 時間は生き物なので、プラン通りにはいきませんね
杉村太郎さんや我究館の話題で盛り上がりました。 拙い進行でしたが、参加者の方に満足していただけていたら幸いです。 ここでしか聞けない裏話も出たので 僕は、時間の関係上、師匠本の紹介はチャット欄のみにしました。 シェアすると、僕の師匠本は「聞き方の一流、二流、三流」松橋良紀 著
選んだ理由は、著者さんと友人で、婚活は聞く力が99%とうかがいました。 数字の根拠はさておき、コミュニケーションにおいて聞くことが大事なのは言うまでもありません。
買って、読んでいたけど実践はあまりできていませんでしたを 僕も、先日のウェブ心理塾で久しぶりにあった女性に、一方的に自分の話ばかりしていたことに気づきました。 女性に限らず、人は自分の話をしたいので、次回からは、相手の話を聞いて引き出すことに集中します。 読書会では、あつみゆりかさんの話を聞いて、引き出すことには成功しました。
フィードバックは重要です。 参加者の師匠本のシェア 井田隆志さん 生き方 稲盛和夫 佐藤富太郎さん 道をひらく 松下幸之助 川口まきこさん 頭がいい人が身につけている人の決断力 深谷百合子 こなつまるさん 3つの幸福 樺沢紫苑 山下いずみさん 話し方の戦略 千葉佳織 じゅんじゅんさん 一流のマネジャー945人をAI分析してわかった できるリーダーの基本 越川慎司 山口 徹 「聞き方の一流、二流、三流」松橋良紀 僕とあつみゆりかさんのエピソード ウェブ心の感想キャンペーン応募完コピ読書術サインつき入手→SNSで見かけた完コピ読書術の講演会のアーカイブを購入。編集者の大隅さんとトーク。
ここまで教えてくださるだと感動凉
仲良くなりたいと思い、DMしたらFBで友達になりました。
2026年6月、吉田幸弘さん主催の恵比寿交流会で初めてお会いしました。
今1番お会いしたかった方なので嬉しかったです。
SNSやメッセンジャーで交流、完コピ読書術のゲストにオファーしたら快く承諾してくださり、開催に至ります。 ラジオ出演などご多忙のなかご参加ありがとうございました。 アンケートの内容 1.どのような理由で参加しましたか?必須 2.参加してみての気づき・得られたこと・ご感想を教えて下さい 必須 3.今後得たいこと・ご希望は何ですか?任意 4.この読書会を他の人に紹介するとしたら、何と話しますか?任意 5.上記のお声についてお願いがあります。インターネットや印刷物などに掲載させて頂いてよろしいでしょうか?下記の中からお選びください。 1 お名前を出しても良い
2 イニシャルな出しても良い
3 不可 参加者の声
1 山口徹さんのご紹介で参加しました。あつみゆりかさんのご著書に感銘を受けていたし、VOICYでもファンです
2 師匠本を体に染み込ませる意義を再認識しました
3 師匠本の選定術について。複数になる場合の注意点
4 完コピ読書術に関して読者同士の交流は貴重だし、ゆりかさんとも質疑応答ができて夢のよう!裏話も聴けました!
5 佐藤富太郎 1.著者さんご本人が登場され、直接お話を聞ける貴重な機会だったから。以前から面識があり、本も読んでいたので、ぜひ参加したいと思いました。 2.参加者のみなさんとアウトプットし合うことで、自分一人では気づかなかった視点に気づくことができました。
特に「完コピ読書術は読書だけでなく、映画やセミナーなどにも活用できる」というお話が印象に残りました。参加者のみなさんと共感し合えることも多く、とても嬉しく楽しい時間でした。 4.著者さんご本人に会えて、直接お話を聞ける貴重な読書会です!本を読んで終わりではなく、参加者同士で感想や気づきを共有することで、自分にはなかった新しい視点にも出会えます 5川口まきこ 1.あつみゆりかさんをまひろさんのVoicyの対談で知り、事前に著者を読ませていただき、感銘を受けていたから。ご本人もお話を聞ける機会はとても貴重だと感じたのが大きな理由です。
2.今回はあつみゆりかさんのお話が想定されていたので、お一人ずつの
感想をうかがう時間は少ないと感じました。質問が少なめでしたが、そんなときは司会から質問をするでもいいかもと思いました。恥ずかしがりやさんが多いときはなおさらかも。
3.著者さんがお時間許せば感想を皆さんが話す時から参加いただいたらありがたいです。著者さんは聞きたくないのですかね。皆さんの感想を。
また別の著者さんの参加がされるときには参加したいです。
4.著者さんが参加される読書会で
裏話も聞けて面白かったと言いたいです。
5.H.J 本日は貴重な読書会体験をありがとうございました。 1 完コピ読書術についてもっと知りたかったから。参加者の方がどのように実践されて得たものがあったか 2 参加者それぞれの印象に残ったポイントが異なり、興味深かった。そういえば私も同じことを思った、ということもあり、本への思いが深くなった。 3 本を読む前後を可視化して成長した部分を把握する 4 読書の気づきを仲間とシェアすることで本を深めていける。著者にも会えて貴重な話を聞ける読書会 5 K.K 1.完コピ術の著者さんに会える貴重な機会だったから。
2.参加者の皆さんの本の読み方など自分では考えもつかない視点を学ぶことができました!
3.いろいろな著者さんに会ってみたい。
4.読んだ本について語り合える読書会だよ。
5.山下いずみ 1.どのような理由で参加しましたか?必須→ゆりかさんが我究館出身の方だったため。 2.参加してみての気づき・得られたこと・ご感想を教えて下さい 必須→我究館の話が出来たのが良かったです。 5.井田隆志 あつみゆりかさんがXで読書会をポストしてくださりました。 https://x.com/sozoatsumi/status/2089130773920227480?s=46

櫻井かすみさん大学院研究 幸せお金学サンクスパーティー 7月26日

前回のBBQイベントは、手伝いに立候補したくせに遅刻して、何もせず役立たずだったので藍笑 今回は気合いを入れて、20分前に神田駅に到着。 近くにぽんまさんがいましたが、初対面で顔を知らなかったので、気づきませんでした キムシゲさんや小田さんがいらして知ってる顔を見て安心しました。 かすみさんの不安通貨を取り出して集合場所の目印にしました
買い出しで、雨が強く降ってきて、移動が困難状態に
タクシーを呼びましたが、かすみさんと2人で乗るというシチュエーションに思わず、ドキッとしてしまいました笑
乙女か藍
タクシー内での会話は「スマホ大丈夫でしたか?」のみ
FRIDAYのパパラッチに撮られてたらどうしましょ藍
大丈夫だよ。隣の男はあんた誰?の無名だし、ただの荷物持ち要員だから笑(チョー自虐)
ジョーダンはさておきレアな体験をしました かすみさんには怒られそうですが
最初、幸せお金学には興味がありませんでした。 かすみさんのオプチャで、参加者1000人まであと何人とカウントダウンが始まって盛り上がってるなぁ協力するかと気軽に気持ちで参加しました。 そしたら、内容がおもしろくて気づいたらハマっていました 僕は、受講者でトップクラスに応援しているのだから、何がきっかけで興味がわくのか、ご縁はつくづく不思議だなと思います。 オプチャでの参加者1000人のカウントダウンを見過ごしていたら、不安通貨に名前が載ることもありませんでした
かすみさんと僕の関係性をひと言で表すなら、 仲間戦友でしょうか。 互いに、ウェブ心理塾とEMIT90という共通のコミュニティに所属しています。 僕のメンターは、樺沢紫苑先生ですが、かすみさんは、山中恵美子さんです。 40歳まで靴屋のサラリーマンだった人が、Xで40万人に届く存在になる。人生は、何歳からでもやり直せる。 Xフォロワー40万人を超える、ぎんさんからありがたいお話を伺いました。
ぎんさんは、究極のギバーで、欲がありませんでした。
僕もギバーだと思っていましたが、ぎんさんの話を聞いたらまだまだと痛みを伴いました。 印象に残ったのは、まず「目標値」と「現在地」を明確にすることです。 目標だけを眺めていても、現実は変わりません。 今、自分がどこにいるのか。
目標まで、あとどれくらいなのか。 その差を数字で把握し、毎日進捗を追っていく。 ただし、義務感だけでは続きません。 「達成したら、どんな未来が待っているのか」 そこにワクワクできることが、行動を継続する力になります。 そして、成果を出すうえで欠かせないのが、チームビルディングです。 チームを作るときに大切なのは、最初から有名な人を集めることではありません。 僕も、ウェブ心のコンペに向けてフィードバックグループを作りました。
著者が3人、チャンネル登録者29.7万人の社労士トップyoutuberがいました。 リアルで会い、仲の良い人や、信頼できる人と関係を築いていく。 SNSの数字だけでは見えない、人と人とのつながりが大事だと感じました。 発信に必要な「色気」とは、見た目の華やかさではなく、振り幅です。 真面目な話だけでなく、失敗や弱さ、意外な一面もさらけ出す。 良い意味でのプラスギャップが、人間らしさや魅力につながっていきます。 ぎんさんの原動力は、自分が有名になることではありません。 「相手の人生を変えたい」 その思いが根底にあります。 誰かのために力を使い、その人の魅力や価値を世の中に届ける。 Amazonランキング1位という結果も、単なる売上ではなく、相手のブランディングを後押しする手段なのです。 また、リーダーとは、スマートに指示を出す人ではありません。 仲間が倒れそうなときには助ける。 ときには、一緒に倒れる覚悟を持つ。 泥臭くても、最後まで仲間と向き合う人が、本当のリーダーなのだと感じました。 まさに山中恵美子さんを体現しているではないですか😳 ぎんさんは、40歳まで靴屋で働くサラリーマンでした。 そこからXを始め、人とのつながりを広げ、今では40万人以上に言葉を届けています。 最初から特別な人だったわけではありません。 Xのインフルエンサーで、ウェブ心理塾の講師も担当されたいれぶんさんの友達でした。目標と現在地を確認しながら、一歩ずつ進み続けました。 人生を動かすのは、肩書きでも知名度でもない。 誰かのために本気になり、今日の進捗を一歩でも前に進めることです。 不安通貨 同一の本はめったに複数買いしない僕が12冊買ったwマネー本の良書 https://x.gd/rjwnO 櫻井かすみさんオープンチャット オープンチャット「『不安通貨』(Gakken)お金の不安を最新科学で解決」 https://line.me/ti/g2/wLG_wNmRd2p6aV-l3fpQHA6q_fnzgQ-i40UrPg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

片づけとは、モノを減らすことではなく、「これから、どう生きたいか」を選び直すこと

7月25日、水沢京子先生の「整理収納2級講座」をオンライン受講しました。今回の学びで強く感じたのは、整理収納は単なる家事の技術ではないということです。モノとの向き合い方には、その人の価値観や仕事の進め方、さらには人生の優先順位まで表れます。 僕が整理収納2級を受講した目的は、整理がチョー苦手ここ1ヶ月で本を54冊手放しましたが、まだ本の山があります笑
まず大切なのは、土台となる考え方を正しく理解すること。
収入や資格という結果を急ぐのではなく、その一歩手前にある「基礎を固める時間」が必要だと感じました。 講座では、整理収納を人に伝えるときは、こちらの価値観を押しつけてはいけません。「不要なモノ」の判断基準は、人によって違うからです。
自分には必要なく見えるモノでも、相手にとっては大切な思い出かもしれません。
京子先生のお子さんのかばのおもちゃの話がメモリーで心に染みました。
だからこそ、「なぜ持っているのか」「どこを目指しているのか」を丁寧に聞く姿勢が必要不可欠です。 特に印象に残ったのが、整理とは「使っている」と「使っていない」を区別することだという考え方です。
最初から「捨てる・捨てない」で判断すると、迷いや抵抗が生まれます。しかし、使用しているかどうかという事実で分ければ、判断しやすくなります。 さらに、整理収納は「IN」と「OUT」のバランスで考えられます。
モノを買う、もらうことで家の中に入れるのがIN。捨てる、譲る、売ることで外に出すのがOUTです。
INばかりが増えてOUTが少なければ、当然モノはたまっていきます。
この考え方はメンタリストDaIGoさんの片付け本にも書いてありました。
1つINしたら2つOUTなら増えることはありません。
収納スペースを増やす前に、まずはこの流れを整える必要があります。 そして、整理収納のゴールは「きれいに見せること」ではありません。
どのような暮らしを実現したいのか、目的を明確にすることがスタートです。
探し物を減らしたいのか、家事を楽にしたいのか、仕事に集中できる環境をつくりたいのか。
目的が決まれば、必要なモノや配置も自然に見えてきます。 動線を意識して、よく使うモノを使いやすい場所に置けば、無駄な動きが減り、暮らしの効率も上がります。
整理収納は、空間を整えるだけでなく、時間や気持ちの余裕まで生み出してくれるのです。 今回の課題は、本棚の一か所を整理し、ビフォー・アフターを記録することです。
テキストで1冊INが増えたので、スマイルマークを見つけるです。
学んで終わりではなく、まずは小さな一か所から実践します。
整理収納も読書と同じで、知識を得ただけでは何も変わりません。 一つの場所を整えることが、理想の暮らしに近づく最初の一歩になります。 今回の講座を通じて、整理収納とは「捨てる技術」ではなく、自分にとって大切なモノと暮らしを取捨選択なのだと学びました。

不安通貨 感想 櫻井かすみ

友人のママ金融教育家櫻井かすみさんの新刊不安通貨を読みました。

「お金の価値は、金額ではなく、“使ったあとに何が残るか”で決まる。」

お金をどう稼ぐかだけでなく、

「どう向き合うか」
「何に使うか」
「使ったあと、どんな気持ちになるか」

お金との関係性は、人生の幸福度にも大きく影響すると思います。

人には、得をする喜びよりも、損をする痛みを強く感じる傾向があります。

心理学では「ネガティビティ・バイアス」、行動経済学では「プロスペクト理論」と呼ばれています。

「損をしたくない」
「失敗したくない」
「正解を選びたい」

そう思うほど、周囲と比較したり、誰かの正解に頼ったりして、自分が本当に納得できるお金の使い方を見失うことがあります。

僕自身、以前、知人に紹介された自己啓発系のオンラインセミナーに去年の11月参加しました。

まず、安易に話を聞くと言ってしまったのが過ちでした。 興味がないなら、はっきり断るべきでした。 その人とはあまり話したことがなく、あまり仲良くありませんでした。 関係性ができてないなかのセールスや、勧誘には注意が必要です。

3日間で約18万円。

当時の僕にとっては、お金を工面するのも簡単ではない金額でした。

定期預金を、解約してお金を下ろしたり大変な思いをしました。

参加直後は、高揚感もあり、

「すごい学びを得た」
「新しい世界を知った」

と感じていました。

しかし、時間がたって冷静に振り返ると、自分が期待していた内容とのギャップがありましま。

上位プログラムの案内や、参加者が新しい人を紹介する仕組み。

「エンロールメント」という考え方もありましたが、僕には少し合わないと感じました。

また、対話や問いによって気づきを引き出す手法は新鮮でした。

しかし、後から調べると、「問いを通して考えを深める」という方法は、ソクラテスの問答法など、古代から存在していました。

「体感する」
「頭で考えすぎない」
「メモを取るより、その場でつかむ」

という考え方にも学びはありました。

一方で、長時間のプログラムや、大勢の前で自分の過去や悩みを語る時間は、僕にとって違和感がありました。

3日間を終えたあと、

「この金額と時間を使うなら、ほかにも自分に合った学び方があった」

と感じました。

同じ金額を使うなら、応援したい友人の講座を受け方が良かったです。

良書を買って学ぶ。

その本を必要としている人にプレゼントする。

今の僕なら、そんな使い方を選びます。

実際、友人が出版した『集中メシ』を読んだときは、

「この本は、ベストセラーになる本だと」

と直感的に思いました。

『集中メシ』は1冊1,760円。

約18万円あれば、単純計算で100冊近く購入できます。

もちろん、高額なセミナーにも、本にも、それぞれ違う価値があります。

大切なのは、

「高いから価値がある」
「安いからお得」

と決めつけることではありません。

自分で考え、自分で選び、自分が納得してお金を使うことです。

僕にとってお金は、ただ減っていくものではありません。

学びを得る。

人を応援する。

誰かに価値を届ける。

そして、使ったあとに幸せや納得感が残る。

そんな「幸せ通貨」としてお金を使えたとき、お金と幸福のつながり方は変わるのだと思います。

あの経験があったからこそ、

「自分は何にお金を使いたいのか」

を以前より深く考えられるようになりました。

後悔した経験も、自分のお金の価値観を見つけるための授業料だったのかもしれません。

お金の価値は、支払った金額ではなく、

「使ったあと、自分と誰かに何が残ったか」

で決まるのだと思います。

【職場の人間関係】いい人ぶって裏で操る「マニピュレーター」の生態と、戦わずに完封するシステム防衛術

職場に、一見すると「無害」なのに、なぜかあの人が関わるとチームがギスギスしたり、誰かが辞めていったりすることはありませんか? それは、自分の手を汚さずに他人をコントロールする「マニピュレーター(いい人ぶる魔(偽善者能面))」が裏で糸を引いているからです。 今回は、そんな職場の「偽善者能面」の悪質な手口と、感情を1ミリも使わずに仕組みで完封する最強の防衛術をロジカルに解説します。 1. 諸悪の根源が仕掛ける「チクリ魔トライアングル」 ずる賢いマニピュレーターの基本戦術は、「情報の独占」「闇の印象操作」です。 例えば、以下のような悪質な連絡網のルートが職場に存在したとします。
  1. 社員Mが思いつきで新しいやり方を提案する
  2. お局社員Nがそれを聞き取る
  3. お局派遣Oが完全に情報を遮断し、周囲に周知しない
  4. 現場で情報が回らずミスが発生する
  5. お局派遣Oが時間外に班長Hや総責任者Eへ先回りして「〇〇さんのせいでミスが起きた」とチクる
さらに、現場に来ない所長Tは、お局Oが「面倒なピッキング作業」事例 最初、他物やTTWではロケ0〜300は体積が大きく、時間がかかる。箱詰めでダンボール4.5箱使います。 故意的に避けて能率の良い楽な作業だけをこなしている裏側を知りません。結果として、見せかけの数字(印象操作)だけを見て「Oさんは優秀だ」と「錯覚資産」を盲信してしまうのです。 2. なぜ上司は「見せかけの数字と嘘」に騙されるのか? 名著『影響力の武器』の視点から見ると、上司の脳には3つのバグが起きています。
  • 好意の罠:時間外のおべっかにより、上司の脳はお局に対して盲目的な好意(フィルター)がかかっています。
  • 例えば、Nはシールが出てくる待ち時間楽しそうに所長Tと笑い話していた。
  • 社会的証明:OとNが複数人で「みんな言ってます」と吹き込むことで、さも現場の総意であるかのように錯覚させます。
  • カチッ・サー効果:幼稚な言い訳でも「〇〇さんがやらなかったから」という理由らしきものがついていると、脳は深く考えずに納得してしまいます。
3. 「幼稚園の先生マインド」でバカを完全スルーする 養老孟司先生の『バカの壁』の通り、自己保身の塊である彼らに「話し合えばわかる」は100%不可能です。自分の非を認めない相手にエネルギーを使うのは時間の無駄であり、『頭に来てもバカとは戦うな!』の精神が正解です。 ここで最強のバリアとなるのが「幼稚園の先生マインド」です。
彼らがコソコソと情報操作をしたり、責任転嫁をしている姿を見たら、心の中で「お遊戯会でおもちゃを買ってもらえなくて、ダダをこねている子どもだと思ってください。「はいはい、今日も元気にダダをこねてるね」と生温かい目で見守ることで、こちらの脳のメモリは1ミリも消費されなくなります。 4. 偽善者能面を「公式システム」で完封する具体策 彼らは「影(密室)」でしか生きられません。だからこそ、人格を責めるのではなく「表の仕組み(システム)」を1枚通して外堀を埋めるのが大人の勝利の方程式です。
  • 15時のミーティングで一斉周知させる
    「伝言ゲームによるミスを防ぐため」という大義名分を使い、現場のリーダー(班長や総責任者)から直接全員へ、重要事項を一斉に周知するルールを提案します。これで情報遮断の武器を意図的に奪います。
  • 大変な作業のローテーション化
    面倒な作業も15時の時点で均等に割り振るルールにすれば、お局が美味しい数字だけを印象操作する時間調整システムは完全に機能停止します。
マニピュレーターは「バレなければ強い」だけのハリボテです。こちらが感情を一切出さず、淡々と公式システムでのクリーン化を進めていけば、その化けの皮は自然と剥がれ落ちていくのです。

職場の裏番長実録・上司を陰で操る人の正体

「組織を壊すのは、能力不足ではない。『悪意』を見抜けないリーダーだ。」

「リーダーの力量以上に組織は伸びない。」

これは名将・野村克也監督が繰り返し語っていた名言だ。

僕は最近、この言葉の重みを痛感している。

組織が衰退する原因は、仕事ができない人がいることではない。本当に恐ろしいのは、人間関係を壊し、職場を腐らせる人を見抜けず、放置してしまうことだ。

仕事をするのではなく、人を動かそうとする。

成果ではなく、社内政治で勝とうとする。

芸人のいっこくどうの腹話術の人形のように上長たちは影で操られている。

そんな人が一人いるだけで、組織は静かにむしばまれていく。

陰では悪口を言う。しかし本人には直接言えないヘタレ、小心者である。

事実と憶測を混ぜ、あることないことを上司へ吹き込む。

自分は手を汚さず、上司を怒らせ、気に入らない相手を間接的に追い込んでいく。

心理学でいう「ハロー効果」や「錯覚資産」を、自分の評価を高めるためではなく、他人を下げるために悪用してしまう。

これは決してリーダーシップではない。

組織を内側から破壊する行為だ。

さらに厄介なのは、そうした人ほど上司に気に入られることがある点だ。

上司は現場をすべて見られるわけではない。

だから現場の情報を持つ人の話を信じやすい。

その結果、「この人がいないと現場は回らない」と思い込んでしまう。

しかし、その情報が偏っていたらどうなるだろう?

リーダーの判断そのものがゆがんでしまう。

組織が間違った方向へ進むのは、こうした小さなひずみから始まる。

実際、その影響は決して小さくなかった。

現場のナンバー2として期待されていたリーダーも毎日のように愚痴や悪口を聞かされることに疲弊して、職場を去ってしまった。はい作業主任者という資格を取っていて、ゾーンでは副リーダだった。

仕事はできて、人当たりは良くて、ただ気持ちにムラがあって、イライラしている時は、対応が面倒だった。

時間外に班長へ電話をかけ、延々と告げ口を続ける。

これは報告ではなく、告げ口だ。

班長自身も「聞いているのが苦痛だ」と愚痴をこぼしていた。

本人のわがまま、傲慢さ、一体何がしたいのだろうか?

プライベートがうまくいってないからって、仕事でうっぷんを晴らされたらたまったものではない。

しかし、その行動によって何人もの人がストレスを感じ、若手社員も次々と辞めていった。

少なくとも私が知るかぎり4人だ。

数えればもっとだ。職場を腐らせているのは老害連中だ。

本来、組織は人を育てる場所であるはずなのに、人が去っていく場所になっている。

うちの職場は離職率が高すぎる。

こんな悲しいことはない。

そして昨日と、新班長に気に入られようと積極的に手伝いをしているOの姿を見かけた。

もちろん、人の手伝いをすること自体は素晴らしい。

しかし、それが純粋な助け合いではなく、「自分の評価を得るための利己的な行動」になってしまえば話は別だ。

仕事は、上司に媚びて評価されるものではない。

本来は、実力と誠実さ、そして周囲への貢献で評価されるべきだ。

一時的な印象操作はできても、長い目で見れば信頼には勝てない。

僕は、リーダーに必要なのは「人を見抜く眼力」、観察力、洞察力は必須だと思う。

仕事ができるかどうかだけではない。

誰が組織に安心感を与えているのか。

誰が周囲を成長させているのか。

逆に、誰が不安や分断を生み出しているのか。

そこまで見抜ける人が、本当のリーダーなのだろう。

野村監督の言葉を借りれば、組織の限界はリーダーの限界でもある。

だからこそ、リーダーには情報をうのみにせず、自分の目で現場を見て、自分の耳で話を聞き、自分の頭で判断、確認をしてほしい。

それができる組織は強い。

反対に、人ではなく「印象」で人事を決める組織は、少しずつ衰退していく。

僕は、今回の出来事を通して改めて学んだ。

組織を強くするのは、陰口でも社内政治でもない。

誠実に仕事を積み重ねる人を正しく評価し、その人たちが安心して働ける環境をつくること。

それこそが、リーダーに求められる本当の力量なのだと思う。

ウェブ心理塾企画書コンサル会2026に会場参加して初プレゼン

「厳しい評価よりも怖いのは、自己成長していないこと」 今回の企画書コンサル会でも、城村さんから率直なフィードバックをいただきました。 評価は△× ただ、「言葉は粒立っている」「なぜか続くお風呂読書術」などは評価していただき、昨年より自身の成長を感じられたのは素直にうれしかったです。 一方で印象に残ったのは、「動画のチェックリストを十分に活用できていない人が多い」という話でした。 確かに、あのチェックリストをすべて満たすのは簡単ではありません。 しかし、あの基準を意識するだけでも企画の精度は大きく上がるはずです。少なくとも大きく方向を外した企画にはならないでしょう。 そして、今回改めて感じた自分の課題は、「まだ教える実績が足りないこと」。 だからこそ、7月4日に読書術セミナーを開催します。 受講者の反応や感想を集めながら、本当に価値のある内容なのかを検証していきたいと思っています。 今回、樺沢紫苑先生から良い評価○△をいただけたのも励みになりました。 僕は、樺沢先生の本やセミナー、SNS、メルマガ、樺沢塾、youtube、しおんず、メンバーシップなど9年間研究してきました。なので、樺沢先生の心理、思考は熟知しています。 本番のコンペでは、スーパーしおんくんを狙っていきます。 樺沢先生は 「学んでも行動する人は少ない」 と言います。 そしてさらに、 「行動した結果を報告し、さらにフィードバックをもらう人」はもっと少ないのではないでしょうか。 先日もぬまがみなこさんのトークイベントで、Facebookの投稿について樺沢先生に質問しました。 僕は「いいね」も付いていたので良いコンテンツだと思っていたのですが、先生から返ってきたのは内容の良し悪しではなく、市場性についてのアドバイスでした。 今思い出しましたが、樺沢先生は読んだらいいねをするのであって、内容の良し悪しは関係ありませんでした。 「Kindleは数年前は売れていたが、今は売れなくなっている」 という視点です。 樺沢先生からのアドバイスは斬新でした。 また、アーカイブを見返して気づいたのは、自分がかなり早口だったこと。 練習はしていたのですが、人前でプレゼンする機会が少ないため、本番では勝手が違い、早口になっていました。 それでも、本番前のコンサル会で気づけたのは大きな収穫です。 失敗ではなく、改善ポイントを発見できたとプラスにとらえています。 実は、昨年のAI副業の企画案は、コンサル会後にやる気がなくなってしまいました。 「本当に自分が書きたいテーマなのか」 という疑問が出てきたからです。 しかし、今回は違います。 読書術は、今出すべきテーマです。 AIとスマホの使いすぎで、日本人の思考力は落ちます。 フィンランドでもデジタル教科書の利用で成績が落ちており、紙の教科書が見直されいます。 読書は、成功者の経験を疑似体験できる。 失敗を疑似体験し、回避できます。 成功のショートカットができます。 僕は、読書以上の費用対効果の高い自己投資を他に知りません。 もしあるなら、ぜひ教えてほしいです。 だからこそ、僕のように8年間もインプット中心の読書で遠回りしてほしくありません。 これからは情報を増やす時代から、「本当に効果のある行動を3つ選ぶ時代」になります。 読書もセミナーも、情報収集ではなく、行動変容になっていくそんな仮説を立てています。 ウェブ心理塾は、現在募集を中止していますが、 今年の8、9月に再募集があるそうです。 「ウェブ心理塾」に興味のある方は、 ウェブ心理塾「待機リスト」に登録してみてください。
https://e-ve.event-form.jp/event/126383/webshinboshuu
待機リストの登録者は、 今回のセミナーの最初の30分が、無料で見られます。

戦略的勉強法 感想 佐々木淳

友人の佐々木 淳さんの新刊、戦略的勉強法を購入しました。 エビデンスが全盛のなか、海外の研究は、日本人には当てはまるのか疑問がありました。 体格も欧米人は、日本人より25%大きいです。
エビデンスには、条件があるんですね。
科学は万能ではありません。 勉強法の本はたくさん読んできましたが、知らないことがあっておもしろかったです。 自衛隊の勉強法は、音読、自分の声を録音して音声を聴くなど身体性にあるのかなと思いました。 佐々木さんは、山本五十六式で自衛隊員を指導していました。 確かにさりげなく褒めてくださるのでなるほどでした。 「ゴンドラ猫の実験」
動画を観ているだけでは勉強になっていない。
入力した情報は何もしないと99%忘れます。「記憶脳」より
教育系のyoutubeはコメントするようにしています。 樺沢先生もyoutubeライブでチャットでのコメントを推奨しています。 間違いについて 僕は、誤出荷0を目標としている会社で現在働いています。 間違うと親や教師に怒られ、会社では、上司に怒られます。 英会話でも完璧主義なのか間違いを恐れて話せない状態が起きます。 マインドの問題点があると思います。 先日も友人の専門用語をオズボーンと間違い、恥をかいて、オンボーディングを覚えました。 間違う→修正 アウトプット→フィードバック

ウェブ心理塾出版セミナー第1弾 あなたは出版できる! 出版と企画の全準備リアル参加して来ました

去る3月16日は月1のウェブ心理塾セミナーの日でした。

出版セミナー第1弾

100万部を日中でWで達成している佐々木圭一さんのお話しを聴けるのは貴重な機会でありがたかったです。

樺沢紫苑先生

♯出版は情報発信の上位互換

♯出版はゴールではない。売れる本を出して広めることがゴール

♯ビジョン、出版、情報発信を線にしていく

川原礼子さん

企画書コンペから出版に至るプロセスを話してくださりました。

♯まだ私なんてを捨てる→マインドセットを変える

♯フォロワーが少ない→それに替わる実績を作る

♯棚卸し、コンテンツを磨き深掘りする

類書をたくさん読む(類書研究)、ペルソナ、マインドマップ50枚など実戦的なToDoを教えてくださりました。

佐々木 圭一さん

♯クロスポイントを考えることが大事

ギャップ法のワーク、シェアがおもしろかった

♯コトバの勉強 キャッチコピーをたくさん見る

講座の一部のノウハウを披露してくださりました。

100万部ベストセラーのまえがきについて詳しく解説してくださり、勉強になりました。

月額5500円で過去動画見放題です。

https://e-ve.event-form.jp/event/73655/2403N

アウトプットで現実化する!ビジョン&目標設定・言語化セミナーにリアル参加してきました。

去る1月20日ウェブ心理塾のビジョン、目標設定セミナーがありました。
興味はありましたが、めんどくさがって参加を見送ってました。
今年でウェブ心では3回目
一人でワークをやるとなるとなかなかやりません。
会場や仲間を活用して強制力を働かせてみるのがいいです。

ワーク楽しかったです、頭スカスカ 湯気が出ました 笑
ワークは桐ヶ谷さんと川村さんと行いました。
桐ヶ谷さんからは、有益なアドバイスとフィードバックをいただきました。
SNSやブログは0から考えなくていい。ネタの使いまわしでいい。
SNSを全て見る人はあまりいないですし、層も違うのでネタの使いまわしでいいのです。

安田さんのPDCAワーク良かったです。
知識として知ってても行動には落とし込めていませんでした。
人見知りが信じられないです。
話してみると気さくな方でした。

懇親会では、たくさんの方と交流できて楽しかったです。

樺沢先生からは、毎月参加してると褒めてくださりました。
見てくださっていて嬉しかったです。

2024年ブレイクスルーするぞー
ビジョン、目標は毎日見る これ重要。

ウェブ心理塾月額5500円で動画見放題

2月からも豪華な講師陣です。

https://e-ve.event-form.jp/event/69274/2401N

YYC 攻略 恋愛中級者向け 恋愛難民を助けたい

こんにちは 山口です。

珍しくいや初の恋愛系の記事です 笑

少子化で晩婚化、Z世代は恋愛するのがめんどくさく恋人を作らないと聞いたことがあります。

ネットの出会いは、写真、プロフィール、メッセージが重要です。

僕は、YYCのアプリをやっています。

mixiと同グループで広告も出してるので悪質なサイトではありません。

YYCは、かつてLINE交換やLINEで通話したことがありますが、女性と会ったことはないです。

素人の女性はいます。

盛り上がったタイミングで連絡先交換を打診してみましょう。(目安はラリー10通以上)

ここでまだとか渋られるようなら損切りしましょう。

ただ、中には会ったことない人とはLINE交換しないという女性もいるので、そういう時は会う約束を提案しましょう。

僕は、現在2人会えそうな感じです。

LINE交換は断られました 笑

嫌なら返信してきませんから

やり取りが続くということは、興味がある証拠です。

ポイント制なので制限をかけた方がいいのと、業者とキャッシュバッカーがいるので初心者はペアーズなどの定額制のアプリがいいでしょう。

キャシュバッカーの特徴

出身地がコロコロ変わる

写真が水着姿

連絡先交換を渋る

業者の見分け方

デバイスがPCは怪しい

素人ならアプリ一択。

スマートフォンも業者が紛れています。

マインド

付き合う前は一途ではいけない

付き合ったら一途

浮気や不倫は、生物学的には正しいが、倫理的にはよくない。

執着の分散理論

水野敬也さんのLOVE理論、モテる技術に書かれてています。

要は、一人の女性に執着しないことです。

余裕がなくなり、ガツガツしてしまいます。

人を動かすはモテ本だった。

「読破」という本で人を動かすのノウハウを実践したら凄い効果だったと記述がありました。

人に好かれるという項目がありましたね。

恋愛本では、モテるために必要なことはすべてダーウィンが教えてくれた 進化心理学が教える最強の恋愛戦略と進化心理学から考えるホモサピエンスが良書のようです。

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