アウトプットしていて良かった 頭の中のみでもまとめられる

こんにちは 山口です。

久々の更新になってしまいました。

詳しくはまだ書けないのですが、先々週くらいから自分で諦めていたことが復活して、
心境の変化に戸惑っています。

会社へのレポート提出

会社へのレポート提出があり、自分の経験の棚卸しをしていました。

まずは、箇条書きのメモで書き出しました。
結局 ダラダラしていて書き始めらませんでした。
仕事での疲労とこたつのヌクヌク感にやられました 汗

時間をかければいいものができるわけではなく、集中して一気に書き上げて推敲をしました。

早出 7時出勤が週に3回あり、ものくろキャンプの講座zoom受講もあってあわただしかったです。

14日に提出して課長から具体的なエピソードがほしいと抽象的でもったいないとアドバイスいただきました。

エピソードが浮かぶと言ってしまい、当日に手書きでまとめることになりました。
カンニングなし頭の中のみでまとめられました。
アウトプットしていたことにより、頭の片隅に残っていたようです。

プチ脳内情報図書館です。作業をしながら、レポートのまとめは心理的に大変でした。

稀有な体験でしたが、あの時ブログに書いていて良かったと思う出来事でありました。

ある程度の記憶力は必要なのと、エピソードの重要性を感じました。

ウケるエピソードトークの本を買ったので、会社へ提出するには、笑いの要素はいりませんが
参考にしようと思います。
構成やフォーマットなどは、役に立つでしょう。

投稿者プロフィール

山口 徹
山口 徹
茨城県のチョコレート会社で製造しながら情報発信をしている。
読書が好きで日本の読書人口を増やしたいと考えている。
茨城県の魅力度ランキングが5年連続最下位という不名誉な結果が出てしまった。茨城県の魅力を伝える活動もしていき、魅力度ランキング6年連続最下位を阻止したい。

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