覚える・記録ではなくノートは行動するために書く

こんばんは 山口です。

今日は、読んでいるメルマガで、ノート術のコンテンツが良かったのでシェアしていきます。

ノートはインプットのためではなく行動のために書きます。

紹介されていたのは、スケッチブックの無地のモノでした。

学生の延長線覚えるためのノートはやめよう

右脇に縦線を引き、そこにやることを書いていきます。

上部のテーマ、何の話かを書きます。

気づきを書き、知識はおまけ程度にします。

ポイント1
縦ラインを引く

ポイント2
決断・行動・やることを書く

ポイント3
テーマ何の話なのかを書く

ポイント4
気づきを書く

ポイント5
知識はおまけ程度

ゆったりとスペースを広く使い、読み返して気づきがあったらまた記入していく感じです。

シンプルで実践しやすいので試しにやってみることにします。

ウェブ心理塾の企画書コンサルの動画を自分の分を観ました。

結果箸にも棒にもかからない感じでしたが、読書歴10年に希望の光を見ました。

何でも10年続けるのはすごいことだし、読書は力があると思いました。

しかし、冊数は数えてなくどうしようかと、資格がないなかどうブラッシュアップしていくかという状況です。

投稿者プロフィール

山口 徹
山口 徹
茨城県のチョコレート会社で製造しながら情報発信をしている。
読書が好きで日本の読書人口を増やしたいと考えている。
茨城県の魅力度ランキングが5年連続最下位という不名誉な結果が出てしまった。茨城県の魅力を伝える活動もしていき、魅力度ランキング6年連続最下位を阻止したい。

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