企画書について3

こんばんは 山口です。

本日は、明日社内旅行のためいつもより仕事量が多めでした。

明日は、日帰りでのディズニシーです。

出版の企画書考えるは大変です。出版のステージにまだ立っていないのですから。

とは言っても経験しないとまた3年後になってします。

長期的な視点が大事だと思います。

20代・30代の若い方にどんどんトライアンドエラーしてほしいので挑戦します。

企画書の質は悪いですが、企画書を通して、自分の経験を棚卸ししたりする良い経験にはなっています。

本を読む人から本を書く人へ

本を書く側を意識すると、明らかに本の読み方、見え方が変わってきますね。

投稿者プロフィール

山口 徹
山口 徹
茨城県のチョコレート会社で製造しながら情報発信をしている。
読書が好きで日本の読書人口を増やしたいと考えている。
茨城県の魅力度ランキングが5年連続最下位という不名誉な結果が出てしまった。茨城県の魅力を伝える活動もしていき、魅力度ランキング6年連続最下位を阻止したい。

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