『一流の頭脳』【レビュー】著アンダーズ・ハンセン 読んだら行動が変わり運動したくなる1冊

こんばんは 山口です。

今日は、雨が降っていましたが、無性に運動したくなり、傘をさしてセミナー音声を聴きながら有酸素運動40分しました。

運動しながら、セミナー音声を聴いているとネガティブなことが浮かばないのでかなりいいです。

運動はストレスに効果があるようなので人体実験しています。

一流の頭脳は、運動のメリットがたくさん書かれている運動したくなる本です。

ストレス解消、やる気、記憶力、創造性などがアップし運動すると良いことだらけです。

運動していないと機会損失になりますよ。

♯ 創造するにはランニングが良い ランニング>ウォーキング
♯運動は抗うつ薬と同じ効果がある。

樺沢先生が、樺沢塾の質問祭りでソファに座っているとバカになると紹介していた本です。

太字を読んでいるだけでも内容はわかります。

科学的根拠やデータをを見たい人以外はパラパラ読みでもいけます。

著者は精神科医です。

まず5分からの運動を始めましょう
高い効果を望むならウォーキング最低30分
脳の最高のコンディションを保つのは、ランニング週に3回45分以上
心拍数を増やすこと

今日の良かったこと
本業はマネタイズが難しい言われていますが、わずかですが収入アップしました。

投稿者プロフィール

山口 徹
山口 徹
茨城県のチョコレート会社で製造しながら情報発信をしている。
読書が好きで日本の読書人口を増やしたいと考えている。
茨城県の魅力度ランキングが5年連続最下位という不名誉な結果が出てしまった。茨城県の魅力を伝える活動もしていき、魅力度ランキング6年連続最下位を阻止したい。

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